特長

【SPF30・PA++】

  • 紫外線が強くなると色が濃くなるキャップ。外出時の紫外線チェックに。
  • 手を汚さずに塗れるアイデア設計のボトル
  • さわやかなユーカリの香り
  • 軽くなめらかにのびて、お肌にしっとりなじむうるおいジェルタイプ(カラーは肌をキレイに魅せるソフトイエロー)
  • パラベンフリー
  • アウトドアの強い味方

効能・効果

日やけによるシミ・ソバカスを防ぎます

全成分

水、エタノール、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、シクロペンタシロキサン、BG、フェニルベンズイミダゾールスルホン酸、ナフタリンジカルボン酸ジエチルヘキシル、イソステアリン酸PEG-25グリセリル、TEA、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、水酸化K、ポリシリコーン-14、メントール、キサンタンガム、イソセテス-25、イソセテス-10、フェノキシエタノール、香料

剤形 / 容量

ジェル / 30mL

使用方法

  1. キャップは上方向に引き上げると外せます
  2. 直接、塗りたい箇所に適量を出し、ボトルの塗布部を使ってムラなく延ばします

洗い流す際にはクレンジング洗顔料、ボディソープをよく泡立ててから洗い流してください。

使用上の注意

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

  1. 使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
  2. 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

傷やはれもの、しっしん等異常のある部位や粘膜にはお使いにならないでください。
目に入らないようご注意ください。入った場合は、こすらずにすぐに流水で洗い流してください。
目に異物感が残る場合は、眼科医にご相談ください。
外用にのみ使用してください。こまめに塗りなおしてください。
肌をタオルでふいたあとなどは、つけかえてください。
衣類等につかないよう十分注意してください。衣類についた場合は、すぐに洗剤でていねいにつまみ洗いしてください。
また、変色(着色)する場合がありますので、塩素系漂白剤のご使用は避けてください。

保管上の注意

高温又は低温の場所、直射日光が当たる場所には保管しないでください。
乳幼児の手の届かないところに保管してください。
使用後は必ずしっかりとフタを閉めてください。

FAQ-よくある質問-

使用期限はいつまでですか?
未開封で製造後3年間です。
なお、開封後は使用期限にかかわらず、早めのご使用をお願い致します。
『キンカン ユーカリヴェールUV』の主な特長は何ですか?
  1. 紫外線が強くなると色が濃くなるキュートなキャップ付き。
  2. 手を汚さず塗れるアイデア設計のボトル
  3. さわやかなユーカリの香り
  4. 軽くなめらかにのびて、お肌にしっとりなじむうるおいジェルタイプ
  5. パラベンフリー
手を汚さずにどうやって塗ればよいのですか?
そのまま塗れるような、ボトルになっていますので少量を出し、ボトルの塗布部を使ってムラなく延ばしてください。
もちろん塗布部を使わずに塗り広げていただいてもかまいません。
どんな効果がありますか?
日やけによるシミ・ソバカスを防ぎます。
顔に使用しても大丈夫ですか?
問題ございません。
但し、目や口などの粘膜部分につかないよう十分にご注意ください。
まれにお肌に合わないことがございますので、目立たないところでお試しになってからご使用ください。
SPF、PAとは何ですか?
【SPF】
SPFとはSun Protection Factorの略で紫外線防御指数ともいい、UVB波の防止効果を表しています。
20分間紫外線を浴びて赤みがでる人が、何もつけていないときと比べ日焼けが始まるまでの時間を何倍に長く出来るかを表したものです。
SPF30の場合、20分×30=600分=10時間程度の日焼け止めの効果が期待できるということになります。
【PA】
PAとはProtection Grade of UVAの略でUVA波の防止効果を表しています。
PAは皮膚が黒くなる原因を防ぎます。
+の数は多いほど黒くなる原因を防ぎますが、逆に皮膚への刺激が強まるので、用途に合わせて選びましょう。
SPF50、SPF30等様々なものがありますが、どう選べばいいのでしょうか?
数値の高いものはより長時間紫外線を防ぐ効果がありますが、反面お肌の負担がかかりやすいという傾向があります。
そのため、使用シーンに合わせた製品をお使いいただくことをおススメしております。
一般的に、炎天下での作業は高いSPF50のもの、日常のお出掛けにはSPF10~30程度のものが推奨されています。
日やけどめは、水・汗等でも落ちてしまうので、SPF・PAの大小に関わらず、状況に応じてこまめに塗り直していきましょう。